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三重県の掲載情報
いなべ市・亀山市・伊勢市・全国共通制度・南伊勢町・四日市市・大台町・度会町・御浜町・明和町・東員町・松阪市・玉城町・紀宝町などの17制度を掲載しています。助成金は県内共通とは限らず、住宅の所在地の自治体、申請時期、施工業者の条件が重要です。
2026年度|自治体公式情報から探す
外壁塗装・屋根リフォームの
受付中の助成金・補助金
お住まいの地域で使える制度を、金額だけでなく
「対象工事」と「申請のタイミング」から確認できます。
掲載情報の最終更新:2026年10月12日|現在の掲載:17制度・1都道府県。全国の全自治体を網羅した一覧ではありません。
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掲載がない地域にも、利用できる制度がある可能性があります。表示件数は当サイトで確認・収録した制度の件数です。
「受付中」の情報源は、行政の公式案内またはヌリカエの掲載情報です。各制度に確認日と情報源を表示しています。予算残額は自治体が公表した日付の数値であり、現在の残額・交付を保証するものではありません。申請前に公式窓口で確認してください。
条件に合う掲載制度がありません
その地域に助成金がないと確定した意味ではありません。条件を変更するか、市区町村の住宅・建築・環境担当窓口へ「外壁・屋根の塗装に使える受付中の制度」をお問い合わせください。
木造住宅耐震補強工事費補助制度
耐震補強最大115万円。同時リフォームは認定費1/3・20万円まで。設計助成18万円は別手続
- 対象工事
- 所定評点を満たす耐震補強と同時に行う住宅の機能維持向上のリフォーム。通常塗装だけでは対象外
- 申請時期
- 無料診断→補強設計・住宅課相談→各補助申請。設計・工事は業者との契約前に必ず相談し決定の順序を確認
- 受付期間
- 5月初旬~12月中旬、予定戸数到達で締切。現年度の残枠・正確な最終日は担当確認
10月7日に現年度の公式募集・受付期間を確認。参考一覧の旧年度終了表示と区別して掲載。現在の残予算・残枠は未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 1981年5月31日以前着工の旧基準木造、3階以下、居住面積1/2以上、丸太・プレハブ等除外。耐震補強は診断0.7未満を1.0以上に改善
- 完了・報告期限
- 受付は5月初旬~12月中旬、予定戸数到達で終了。完成・実績の現年度最終日は住宅課へ確認
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 耐震115万円を通常の外壁屋根塗装にそのまま使える制度ではありません。耐震補強と同時のリフォーム20万円は別の認定費で算定します。
- 問い合わせ
- 住宅課 0594-86-7809
公式情報確認日:2026-10-07
移住促進のための空き家リフォーム支援事業
市内業者:基本1/3・30万円、一条件該当2/5・40万円、両条件該当1/2・50万円。県内市外業者は上限が各1/2
- 対象工事
- 居住用部分の30万円以上のリフォーム。外壁屋根等の具体的な工事内訳を相談
- 申請時期
- 工事前に申請。対象空き家に転入してからの改修は対象外なので、交付手続と改修を先に進める
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
10月7日に4月13日更新公式の業者所在地・区域・子育て別金額とヌリカエ受付中を照合。残枠未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 市外1年以上居住の移住者、新築から5年以上の戸建空家(共同住宅・長屋除外)、改修後1か月以内転入、10年居住、必要な耐震性
- 完了・報告期限
- 完成後1か月以内に転入し、補助年度3月末までに完了実績報告
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 最大50万円は居住誘導区域内と中学生以下の子がいる子育て世帯の両条件を満たし、市内業者で施工する場合です。車庫倉庫・外構・取外し容易な設備等は対象外。
- 問い合わせ
- 建築住宅課住まい推進グループ 0595-84-5038
公式情報確認日:2026-10-07
住宅リフォーム促進事業補助金
税抜工事費の10%。最低工事費:税抜20万円
- 対象工事
- 外壁塗装を含む住宅リフォーム。住宅部分が対象。
- 申請時期
- 交付決定後に着工
- 受付期間
- 2026年4月1日から、予算上限まで
受付中。10月7日時点の予算残額は96万円。予算上限に達すると受付終了します。残額は公表時点の情報のため、着工前に市へ受付状況を確認してください。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 市内居住、または実績報告までに転入・居住する個人。世帯に税の滞納がなく、市内本社・本店の法人か市内個人事業者を利用。
- 完了・報告期限
- 実績報告:完工後30日以内、最終2027年3月31日
- 必要書類
- 申請書、住民・納税確認、所有証明、内訳付き見積書、図面・工事前写真など。
- 注意点
- 同じ人・建物は原則1回。借家は居住部分と所有者承認が必要。他の補助制度を利用する同一工事は対象外。申請は本庁窓口。
- 問い合わせ
- 商工労政課 0596-21-5512
公式情報確認日:2026-10-12
空家リフォーム促進事業補助金
税抜対象工事費1/2・上限50万円(移住・子育て)又は30万円(一般)、千円未満切捨て
- 対象工事
- 税抜20万円以上の空家リフォーム、市内に事業所等がある業者。外壁屋根等の内訳は事前相談
- 申請時期
- 購入又は貸借6か月以内に交付申請→決定後に工事契約・着工。申請又は決定前の工事契約は対象外
- 受付期間
- 2026年度の公式案内で先着受付。年度2月末まで工事完了・実績。残予算未確認
10月7日に現年度の公式募集・受付期間を確認。参考一覧の旧年度終了表示と区別して掲載。現在の残予算・残枠は未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 概ね1年空家、購入賃借から6か月以内、耐震基準(同時改修可)、10年居住住民登録。移住枠は市外6か月以上、子育て枠は18歳年度末までの子・胎児
- 完了・報告期限
- 申込年度2月末まで完成し実績報告
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 一般の住宅リフォーム促進事業の10%・5万円とは別制度です。外構、取外し容易なもの、単なる機器の設置取替、他補助等の工事を除外します。
- 問い合わせ
- 住宅政策課空家対策係 0596-21-5597
公式情報確認日:2026-10-07
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)
工事別の定額補助の合計。1991年以前:義務基準100万円/次世代基準50万円。1992~2016年:80万円/40万円
- 対象工事
- 指定製品・基準を満たす開口部断熱、外壁・屋根天井・床の躯体断熱、対象設備等を必要な組合せで施工。通常の塗り替えのみ、施主支給、中古・リース設備、非住宅部分等は対象外。
- 申請時期
- 登録事業者を確認して工事前に契約・補助計画・規約を準備→写真撮影と工事→任意の予約→工事完了後に事業者が交付申請
- 受付期間
- リフォーム交付申請は2026年6月30日開始、遅くとも12月31日まで。予約は遅くとも11月16日まで。予算到達で早期終了
2026年10月5日に公式のリフォーム受付案内と申請手続きを確認。予算上限で早期終了。現在の個別案件の申請可否は登録事業者へ確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 住宅所有者等が登録みらいエコ住宅事業者と契約すること。原則2016年12月31日以前の新築住宅。以後の住宅は旧省エネ基準未達の証明など例外条件。外皮に面する開口部を持つ1居室で、指定の要件化工事の組合せを実施。
- 完了・報告期限
- 2025年11月28日以降着手の対象工事。予約は提出3か月と2026年12月31日の早い日まで有効。工事を完了し期限内に交付申請
- 必要書類
- 共同事業実施規約、工事請負契約、住宅登記事項、本人確認等、工事前・着工・施工中・工事後写真、対象居室全体写真、製品性能証明など。登録事業者が提出書類を確認。
- 注意点
- 国の全国共通制度です。塗装費用の一定割合を補助するものではなく、断熱・設備の性能と必要な工事の組合せで額が決まります。
- 問い合わせ
- 住宅省エネ2026キャンペーン公式窓口・登録みらいエコ住宅事業者(公式サイトの問い合わせ案内)
公式情報確認日:2026-10-05
空き家バンクリフォーム補助金
10年定住は認定改修費の全額・上限150万円、3年定住は1/2・上限50万円
- 対象工事
- 空き家バンク登録物件の台所・浴室・居室・内外壁・屋根など居住部分の改修
- 申請時期
- 成約から1年以内に事前相談と交付申請。交付決定を受けてから施工開始
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- バンク成約、原則本人又は配偶者18~45歳、子育て等の年齢例外あり、3年又は10年定住、世帯税等無滞納、親族間取引除外、同人・同住宅の受給制限
- 完了・報告期限
- 申請から1年以内に工事完了。完成後速やかに実績、額確定後10日以内に請求
- 必要書類
- 交付申請、事業計画、見積図面・施工前写真、売買賃貸契約・登記、定住・税・世帯条件資料。完了実績は領収、完成写真、世帯住民票等。
- 注意点
- 全員が150万円を受け取る制度ではありません。定住年数、年齢、取引相手との親族関係で対象と金額が変わります。外構・取外し容易な設備・自分で調達した設備等は除外。
- 問い合わせ
- まちづくり推進課 0599-66-1366
公式情報確認日:2026-10-07
三世代同居等支援補助金
対象工事費50万円以上、1/3・上限50万円、千円未満切捨て
- 対象工事
- 同居等のために親又は子世帯が所有する住宅の改修・改築・増築等。外壁屋根部分は対象工事内訳を相談
- 申請時期
- 対象工事の契約前に交付申請。交付決定と契約・着工の順序を市へ相談
- 受付期間
- 4月1日更新の現年度公式で先着受付を案内。受付最終日・残枠は担当確認
10月7日に現年度の公式募集・受付期間を確認。参考一覧の旧年度終了表示と区別して掲載。現在の残予算・残枠は未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 子世帯が子育て又は若年夫婦、同居予定又は開始2年未満、親子世帯税無滞納、3年定住意思、地域参加、旧耐震は耐震性、受給歴制限
- 完了・報告期限
- 申請年度内に工事完了。実績の最終日と現年度受付最終日は都市計画課へ確認
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 空き家取得活用補助金を受けた住宅は対象外です。耐震補強・除却、外構、取外し容易な設備、自調達、他補助部分等は除外します。
- 問い合わせ
- 都市計画課 059-354-8272
公式情報確認日:2026-10-07
空き家取得活用補助金
認定改修費1/3・上限50万円、指定区域の空家取得は10万円加算。千円未満切捨て
- 対象工事
- 空き家の維持・機能向上の改修増築。対象費50万円以上
- 申請時期
- 工事契約前に交付申請。市の交付決定と契約・着工の順序を相談して進める
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 個人所有の戸建専用又は併用住宅を売買取得・登記、取得1年未満、市外転入又は市内賃貸から転居、3年定住、税無滞納、地域参加、三世代補助受給住宅除外
- 完了・報告期限
- 申請年度内に完成。実績提出最終日と残予算は都市計画課へ確認
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 上限60万円は区域加算を含む額です。賃貸借で空家へ入居するだけの場合や、一般の持ち家をそのまま塗装する工事とは対象が異なります。
- 問い合わせ
- 都市計画課 059-354-8272
公式情報確認日:2026-10-07
空き家改修費補助金
売買契約は認定費1/3、賃貸借は1/2・上限100万円。県の加算を町が受けられる場合の上乗せは別審査
- 対象工事
- バンク登録空き家の台所・浴室・便所・居室・内外壁・屋根など居住部分
- 申請時期
- 原則町内元請で相談→交付申請→決定後着工。町外業者特例は着工前に別承認を受け、その後交付申請
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- バンク登録、購入利用者又は賃貸の所有者・利用者、利用者10年住民登録見込み、3親等内取引除外、世帯町債権等無未納、過去未受給
- 完了・報告期限
- 完了後20日以内又は2027年3月31日の早い日まで実績報告
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 2026年5月改正で町外業者の特例ができましたが、自由に町外業者を選べるわけではありません。町内での施工・部材調達が困難など町長認定と事前承認が必要です。
- 問い合わせ
- 生活環境課 0598-82-3787
公式情報確認日:2026-10-07
結婚新生活支援補助金
認定住居・改修・引越費を合算し1世帯30万円上限
- 対象工事
- 婚姻に伴う住宅の機能維持向上の修繕・増改築・設備更新。外壁屋根の個別費目は相談
- 申請時期
- 工事や支払前に対象費・世帯条件を相談。所定講座を受講し契約・領収等を添えて申請
- 受付期間
- 2026年4月1日~2027年3月31日申請、残予算は担当確認
10月7日に現年度の公式募集・受付期間を確認。参考一覧の旧年度終了表示と区別して掲載。現在の残予算・残枠は未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 2026年1月1日~2027年3月31日婚姻、双方39歳以下、前年所得合計500万円未満(4・5月は前々年)、双方又は一方が町内新居住民、指定講座、税等無滞納
- 完了・報告期限
- 対象支払・申請2026年4月1日~2027年3月31日
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 度会町公式の上限は30万円です。他の自治体の双方29歳以下60万円枠をそのまま当てはめないようにしてください。
- 問い合わせ
- みらい安心課みらい企画係 0596-62-2423
公式情報確認日:2026-10-07
空き家利活用推進補助金
認定改修費1/2・上限10万円
- 対象工事
- 居住を目的とした町内空き家の改修。外壁屋根等は対象・対象外を明確にした見積で確認
- 申請時期
- 改修前に企画課へ連絡→着工前交付申請→審査・決定後に工事
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 売買取得者、賃貸入居者又は貸主、過去5年間推進交付金対象でない空家、年度内完了
- 完了・報告期限
- 完成30日以内又は申請年度2月末の早い日まで実績、確定通知から10日以内に請求
- 必要書類
- 交付申請、対象部分を明示した見積、工事図面写真、売買契約・領収又は賃貸借契約、該当者の確約書。実績、完了検査、確定、請求。
- 注意点
- 外構、取外し容易なもの、建設業者以外で調達した機器、他公的補助等が支給される工事は対象外。家財処分枠とは申請者条件・書類が異なります。
- 問い合わせ
- 企画課企画係 05979-3-0507
公式情報確認日:2026-10-07
空家対策支援事業補助金(空家等再生)
認定再生経費の2/3以内・上限150万円。土地取得費は対象外
- 対象工事
- 空家等の再生改修。住宅としての移住定住利用や地域交流・地域活性化施設への再生
- 申請時期
- 生活環境課へ団体資格・利用計画を事前相談→交付申請→決定後に着工
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 原則町内活動の非営利団体等、規約等を備え政治宗教営利目的でない、税無滞納、耐震基準、所有者同意、10年以上活用、県内に主たる事業所の業者
- 完了・報告期限
- 申請年度2月末完成。実績審査・確定後10日以内に請求
- 必要書類
- 団体規約・構成員資料、事業計画収支、登記・図面・公図・見積、耐震資料、所有者同意、税等資料。特認は事前相談。
- 注意点
- 要綱別表の対象は原則非営利団体です。一般の個人住宅の塗装に一律適用できる制度ではありません。町長の特認の扱いは必ず担当へ確認してください。
- 問い合わせ
- 生活環境課住宅係 0596-52-7117
公式情報確認日:2026-10-07
空家リフォーム支援事業
対象工事費2/3・上限100万円、千円未満切捨て
- 対象工事
- 移住者の空家の機能・性能を維持向上するリフォーム。居住部分の外壁屋根等を事前相談
- 申請時期
- 建設課との事前協議が必須→着工前申請→決定・施工の順序を確認。着工中・完成済の工事は対象外
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 概ね1年以上未使用・耐震基準の空家、町外6か月以上居住し2021年4月以降転入、転入後6か月以内申請又は実績まで転入、10年住民登録、移住者と契約した所有者も対象
- 完了・報告期限
- 交付申請年度の2月末まで完了。実績報告の提出期日を事前協議で確認
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 施工業者は県内に本店・支店・営業所が必要です。申請件数が限られるため、工事契約前に残枠と世帯・物件条件を確認します。
- 問い合わせ
- 建設課 0594-86-2809
公式情報確認日:2026-10-07
三世代同居・近居支援補助事業
対象費20万円以上、1/2と同居30万円・近居20万円のいずれか低い額
- 対象工事
- 市外転入に伴う三世代同居近居の住宅取得又はリフォーム。外壁屋根等の個別内訳は相談
- 申請時期
- 工事前に世帯・住所・工事内容を相談し、転入と工事完成の後に申請書兼実績兼請求を提出。オンライン申請可
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
10月7日に6月1日更新公式のオンライン申請・6か月期限・同居近居別上限とヌリカエ受付中を照合。残枠未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 親又は子又は両方が市外転入(転出1年以内の帰還除外)、孫中3まで、同小学校区又は直線1km以内近居、転入と完成等1年以内、税無滞納、1年以上継続
- 完了・報告期限
- 転入日と引渡し又は完成日の遅い日から6か月以内に申請
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 既に市内で暮らす一般世帯の塗装だけを対象とする制度ではありません。近居は一律30万円ではなく20万円上限です。
- 問い合わせ
- こども未来課こども手当・給付係 0598-53-4081
公式情報確認日:2026-10-07
空家リフォーム事業補助金
公式案内は補助対象経費10/10・上限150万円。参考一覧の10%ではなく公式表示を採用
- 対象工事
- 空家バンク登録物件の改修。外壁・屋根など具体的な施工内容の対象判定は町に確認
- 申請時期
- まちづくり推進課へバンク物件と工事計画を相談し、申請・決定・契約着工の順序を確認してから進める
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 空家バンク登録物件、町内外を問わず5年以上居住見込み。その他の申請者・物件・施工業者条件は事前相談
- 完了・報告期限
- 今年度の申請最終日、工事完了・実績報告期限を町へ確認
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 上限150万円は空家バンクの登録と5年以上の居住を前提とします。現在住んでいる一般住宅の塗替えに無条件で使える制度ではありません。
- 問い合わせ
- まちづくり推進課 0596-58-8208
公式情報確認日:2026-10-07
結婚新生活支援事業補助金
住居・改修・引越の認定費合計を年齢別世帯上限まで補助
- 対象工事
- 婚姻を機とした住宅機能の維持向上の修繕・増改築・設備更新。外壁屋根の具体的な契約内訳は相談
- 申請時期
- 事前相談・世帯要件と講座確認→対象費の契約支払証明をそろえ正式申請
- 受付期間
- 令和8年度募集、2027年3月31日必着。予算到達で終了
10月7日に現年度の公式募集・受付期間を確認。参考一覧の旧年度終了表示と区別して掲載。現在の残予算・残枠は未確認
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 2026年1月1日~2027年3月31日婚姻、双方39歳以下、所得合計500万円未満、双方又は一方が町内対象住宅に住民登録、講座受講、税等無滞納、同趣旨未受給
- 完了・報告期限
- 対象支払2026年4月1日~2027年3月31日、申請3月31日必着。3月予定は2月末まで必ず相談
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 上限60万円は双方29歳以下の場合です。外構、車庫倉庫、家電、他補助が出る費用は除外し、取得・家賃・引越と合計して世帯上限で計算します。
- 問い合わせ
- まちづくり推進課 0596-58-8208
公式情報確認日:2026-10-07
空き家リノベーション支援事業
改修費1/3・上限50万円、県外転入者は12.5万円の加算あり
- 対象工事
- 移住のための空き家住宅改修。外壁屋根等は対象の住宅改修内訳で相談
- 申請時期
- 工事前に町へ相談し交付申請。決定・契約着工の順序を確認して施工
- 受付期間
- 公式公開条件と10月7日の受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は窓口へ確認
2026年10月7日に公式公開条件と10月7日のヌリカエ受付中掲載を照合。現在の残予算・残枠は未確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 概ね1年未使用で耐震基準を満たす空家。移住者は転入前なら完了1か月以内転入、転入後なら転入6か月以内申請。移住者と契約した所有者も対象
- 完了・報告期限
- 交付申請年度の2月末まで工事完了。実績後の確定通知から10日以内に請求
- 必要書類
- 申請・届け出様式、世帯・住民・納税・物件条件資料、見積内訳・図面・着手前写真。工事後の契約・領収・写真等は今年度様式で確認。
- 注意点
- 県外転入加算を含む最大額は全世帯に適用されません。町内に本店・支店・営業所がある建設業者の工事で、外構・取外し容易なもの・自調達・重複補助等は除外。
- 問い合わせ
- 企画調整課 0735-33-0334
公式情報確認日:2026-10-07
申請で損をしないための3ステップ
外壁塗装の助成金でよくある質問
全国どこでも外壁塗装に助成金が出ますか?
全国一律に、通常の外壁塗装へ交付される制度として案内しているものではありません。自治体や年度により、制度の有無、対象工事、募集状況が異なります。同じ県内でも市区町村ごとに確認してください。
遮熱塗料を使えば必ず対象になりますか?
塗料の反射率、施工箇所・面積、申請者の条件などを満たす必要があります。屋根全面は対象でも、外壁だけでは対象外となる制度があります。製品名と工事範囲を公式窓口に伝えて確認してください。
すでに契約・着工していても申請できますか?
制度によって異なります。この一覧には交付決定後の契約・着工が必要な制度と、施工・支払完了後に申請する制度の両方があります。各カードの「申請時期」を確認し、受付の順序を間違えないようにしてください。
上限額がそのまま受け取れる金額ですか?
上限は受取額の保証ではありません。対象費用、補助率、面積、標準工事費、端数処理や他の補助との併用により変わります。塗装以外の必須工事を含む合計上限を、塗装だけの上限と取り違えないことも大切です。
外壁塗装の費用で、悩んでいませんか?
必要な工事の見極め方から、見積もり比較・助成金の確認まで。予算に合う外壁塗装の進め方を、トップページにまとめています。
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