都道府県別の一覧を見る
掲載情報がある地域から詳細な一覧をご覧いただけます。掲載準備中は、その地域に会社や助成金がないという意味ではありません。
- 北海道:掲載準備中
- 青森県(7制度)
- 岩手県(39制度)
- 宮城県(28制度)
- 秋田県(16制度)
- 山形県(26制度)
- 福島県(79制度)
- 茨城県(1制度)
- 栃木県:掲載準備中
- 群馬県(1制度)
- 埼玉県(2制度)
- 千葉県(26制度)
- 東京都(35制度)
- 神奈川県(28制度)
- 新潟県(53制度)
- 富山県(23制度)
- 石川県(21制度)
- 福井県(14制度)
- 山梨県(26制度)
- 長野県(52制度)
- 岐阜県:掲載準備中
- 静岡県:掲載準備中
- 愛知県:掲載準備中
- 三重県(1制度)
- 滋賀県:掲載準備中
- 京都府:掲載準備中
- 大阪府:掲載準備中
- 兵庫県:掲載準備中
- 奈良県:掲載準備中
- 和歌山県:掲載準備中
- 鳥取県:掲載準備中
- 島根県:掲載準備中
- 岡山県:掲載準備中
- 広島県:掲載準備中
- 山口県:掲載準備中
- 徳島県:掲載準備中
- 香川県:掲載準備中
- 愛媛県:掲載準備中
- 高知県:掲載準備中
- 福岡県(1制度)
- 佐賀県:掲載準備中
- 長崎県:掲載準備中
- 熊本県:掲載準備中
- 大分県:掲載準備中
- 宮崎県:掲載準備中
- 鹿児島県(1制度)
- 沖縄県:掲載準備中
埼玉県の掲載情報
全国共通制度・幸手市・行田市などの3制度を掲載しています。助成金は県内共通とは限らず、住宅の所在地の自治体、申請時期、施工業者の条件が重要です。
2026年度|自治体公式情報から探す
外壁塗装・屋根リフォームの
受付中の助成金・補助金
お住まいの地域で使える制度を、金額だけでなく
「対象工事」と「申請のタイミング」から確認できます。
掲載情報の最終更新:2026年10月5日|現在の掲載:3制度・1都道府県。全国の全自治体を網羅した一覧ではありません。
お住まいの地域から探す
掲載がない地域にも、利用できる制度がある可能性があります。表示件数は当サイトで確認・収録した制度の件数です。
「受付中」の情報源は、行政の公式案内またはヌリカエの掲載情報です。各制度に確認日と情報源を表示しています。予算残額は自治体が公表した日付の数値であり、現在の残額・交付を保証するものではありません。申請前に公式窓口で確認してください。
条件に合う掲載制度がありません
その地域に助成金がないと確定した意味ではありません。条件を変更するか、市区町村の住宅・建築・環境担当窓口へ「外壁・屋根の塗装に使える受付中の制度」をお問い合わせください。
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)
工事別の定額補助の合計。1991年以前:義務基準100万円/次世代基準50万円。1992~2016年:80万円/40万円
- 対象工事
- 指定製品・基準を満たす開口部断熱、外壁・屋根天井・床の躯体断熱、対象設備等を必要な組合せで施工。通常の塗り替えのみ、施主支給、中古・リース設備、非住宅部分等は対象外。
- 申請時期
- 登録事業者を確認して工事前に契約・補助計画・規約を準備→写真撮影と工事→任意の予約→工事完了後に事業者が交付申請
- 受付期間
- リフォーム交付申請は2026年6月30日開始、遅くとも12月31日まで。予約は遅くとも11月16日まで。予算到達で早期終了
2026年10月5日に公式のリフォーム受付案内と申請手続きを確認。予算上限で早期終了。現在の個別案件の申請可否は登録事業者へ確認。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 住宅所有者等が登録みらいエコ住宅事業者と契約すること。原則2016年12月31日以前の新築住宅。以後の住宅は旧省エネ基準未達の証明など例外条件。外皮に面する開口部を持つ1居室で、指定の要件化工事の組合せを実施。
- 完了・報告期限
- 2025年11月28日以降着手の対象工事。予約は提出3か月と2026年12月31日の早い日まで有効。工事を完了し期限内に交付申請
- 必要書類
- 共同事業実施規約、工事請負契約、住宅登記事項、本人確認等、工事前・着工・施工中・工事後写真、対象居室全体写真、製品性能証明など。登録事業者が提出書類を確認。
- 注意点
- 国の全国共通制度です。塗装費用の一定割合を補助するものではなく、断熱・設備の性能と必要な工事の組合せで額が決まります。
- 問い合わせ
- 住宅省エネ2026キャンペーン公式窓口・登録みらいエコ住宅事業者(公式サイトの問い合わせ案内)
公式情報確認日:2026-10-05
住宅リフォーム資金補助(後期)
税抜工事費の5%。最低工事費:税抜20万円
- 対象工事
- 屋根・外壁の塗り替え、バルコニー防水など。
- 申請時期
- 交付対象決定通知後に着工
- 受付期間
- 2026年9月2日以降、予算の範囲内で継続受付
10月2日更新の公式ページで受付継続中と案内。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 幸手市に居住し、市内施工業者を利用。税などの滞納がなく、令和8年度前期の補助を受けていないこと。
- 完了・報告期限
- 工事完了:2027年2月末まで
- 必要書類
- 申請時は申請書と見積書の写し。完了時に工事前後の写真・領収書など。
- 注意点
- 過年度の利用者も再利用可能。本人・家族が建築指導課窓口で申請(9時~16時30分)。
- 問い合わせ
- 建築指導課/0480-43-1111(内線572)
公式情報確認日:2026-10-04
住宅改修資金補助制度
税抜対象工事費の5%・上限10万円。税抜20万円以上の工事が対象
- 対象工事
- 屋根・外壁・内装の塗装改修。屋根の改修や対象の防水工事等も公式工事一覧で確認。
- 申請時期
- 工事完了・支払い後に申請。施工前の日付入り写真は事前に準備
- 受付期間
- 2026年度。対象工事は2026年4月1日以降、2027年3月31日までに完了。予算終了あり
2026年10月4日、ヌリカエの受付中表示を確認。公式の2026年度対象工事・条件も確認しました。残予算と現在の受付継続は、工事前に市へ確認してください。
条件・必要書類を詳しく見る
- 申請者・施工業者
- 市内に所有する個人住宅の所有者かつ居住者で、市税等の滞納がない方。市内施工業者による工事。個人住宅につき1回限り。
- 完了・報告期限
- 2027年3月31日までに工事完了。申請締切は市へ確認
- 必要書類
- 申請書兼請求書、工事証明書、施工前後の日付入り写真、工事内訳の分かる見積書・請求書・契約書等、領収書の写し。代理申請・共有持分には委任状等。
- 注意点
- 賃貸住宅・店舗・事務所は対象外。併用住宅は住宅部分のみ。同じ工事の市の類似補助との重複は不可。国・県等の補助利用は対象費用の算定を確認。
- 問い合わせ
- 行田市商工観光課/048-556-1111(内線5404)
公式情報確認日:2026-10-04
申請で損をしないための3ステップ
外壁塗装の助成金でよくある質問
全国どこでも外壁塗装に助成金が出ますか?
全国一律に、通常の外壁塗装へ交付される制度として案内しているものではありません。自治体や年度により、制度の有無、対象工事、募集状況が異なります。同じ県内でも市区町村ごとに確認してください。
遮熱塗料を使えば必ず対象になりますか?
塗料の反射率、施工箇所・面積、申請者の条件などを満たす必要があります。屋根全面は対象でも、外壁だけでは対象外となる制度があります。製品名と工事範囲を公式窓口に伝えて確認してください。
すでに契約・着工していても申請できますか?
制度によって異なります。この一覧には交付決定後の契約・着工が必要な制度と、施工・支払完了後に申請する制度の両方があります。各カードの「申請時期」を確認し、受付の順序を間違えないようにしてください。
上限額がそのまま受け取れる金額ですか?
上限は受取額の保証ではありません。対象費用、補助率、面積、標準工事費、端数処理や他の補助との併用により変わります。塗装以外の必須工事を含む合計上限を、塗装だけの上限と取り違えないことも大切です。
外壁塗装の費用で、悩んでいませんか?
必要な工事の見極め方から、見積もり比較・助成金の確認まで。予算に合う外壁塗装の進め方を、トップページにまとめています。
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